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くにくに展
2016/05/25(Wed)
昨日、渋谷Bunkamura ザ・ミュージアムで開催中の「俺たちの国芳 わたしの国貞」を観に行ってきました。
幕末の浮世絵師、歌川国芳と歌川国貞のボストン美術館所蔵作品の里帰り公開です。

約350枚、どれも色鮮やかで当時のファッションやエンターテイメントを表現している素晴らしい作品ばかりでした。

なにしろ観ていて楽しい♪
当時の人々が浮世絵で歌舞伎のスターや女性のファッションを現代の雑誌のように見ていたんだろうなーなんて思いました。

この美しさを保つために、今回の公開が終わると5年間はお蔵入りとのこと、観に行って良かったです

公式サイト http://www.ntv.co.jp/kunikuni/sp/






くにくにをイメージしたケーキも頂きました~



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コメント
- いつの世も -
こんにちは~♥

いつの世もファッション、芸能、食等、国民の関心事は同じなんですね(*^_^*)

5年間はお蔵入り?
とってもいいタイミングで鑑賞出来て良かったですね♥♪
2016/06/07 14:04  | URL | レモングラス #l7cAyIrc[ 編集] ▲ top
- レモングラスさん -
国貞は着物の柄や髪型、かんざしなどとてもリアルに表現しています。
国芳はどちらかと言うと男性向け、武者絵が迫力ありました。
落書きのような物もありましたよ〜。

ボストン美術館にこれだけの作品が綺麗に残っていたんですねー。
良い機会に恵まれました✌️
2016/06/08 14:12  | URL | うえちぃ #uuOpwH8k[ 編集] ▲ top
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